2014年の幕開けです!

オハナスマイルは今年も祐天寺境内にて年始めの記念撮影

こんにちは。

今年のお正月は妻と息子とは別行動で、実家の奈良に帰省していたディレクターの下田です。

奈良はやっぱりエエとこでした!!

今年は一人でしっぽりと初詣。

地元では大変有名な大神神社へ行ってきました。

大神神社

都会で頑張るのもいいですが、年に一度は生まれ育った土地の神様に顔を出してくるのにも、なにか意味があるなとふと感じた元旦でした。

 

さて、弊社オハナスマイルは本日から公式な仕事はじめです。

初日の今日は、恒例の地元 『祐天寺』『天祖神社』の参拝からスタートしています。

祐天寺で初詣

今年も良かれ、悪かれ、神様・仏様のご加護に預かる場面もあるかもしれませんが、

まずは自分を信じて、チャンスをチャンスと気づく意識の高い一年を過ごすため、

日々精進していきたいと思います。

今年もどうぞ宜しくお願いします。

青山でz8を撮影してきました!

青山でz8を撮影してきました! イメージ画像

気持ちの良い撮影の前に

こんにちは。
下田です。

今日は秋晴れの寒くも暑くもない気持ちのいお天気ですね。
こんな日はオープンカーで颯爽と街をドライブしたい気分になります。

持ってませんが。。(-.-;)

しかし、それをお持ちの、または「これから買うんだよ!」というオーナーさんが見ていてワクワクするようなサイトの制作をいま進めているところです。

先日は青山外苑前までロケに出かけていました。
朝早くから夜遅くまで1日がかりでの撮影でしたが、タフな要求にも笑顔で答えて下さったクライアントに感謝の気持ちでいっぱいです。

オハナスマイルでは、クライアントから依頼されて企画するウェブサイトの素材写真プロデュースも行なっています。

といっても、この部分は実際、格好をつけずに撮影料とぐるっとまとめて明細に記載させていただいているのですが、「どういう角度から、どういう距離で、なにを狙って、それはなにを伝えたいがために?」は事前にカメラマンと相談しながら現場に臨んでいます。

これ、結構時間かかってます。正直。

現場で撮影内容に迷いが生じるのってよくありませんよね。
現場についてから「さぁ、何を撮りましょうか?」「すご腕カメラマンさん、よろしくお願いします!!」
で進めている方がいらっしゃるとすれば、それはきっとよくない仕上がりになっていると思います。

DTP(紙メディア)には紙のルールが、
ウェブ(インターネット)にウェブメディアとしてのルールがあるわけで、
ページ、ひいてはサイト全体のイメージレイアウトが”見えていないと”、折角写真単体で見れば
この上なく美しい写真も、『使えない・・・』もしくは、『もったいない・・・』ものになってしまいます。

カメラマンが撮影する場合は常に構図や光の入り加減を意識して仕事を進めておられるので、
サイトの前提条件としてどういう使い方をするのかについては、事前に綿密な打ち合わせが必要です。

今後、ウェブサイトはじめ新規にフライヤーなどデザイン物を制作されるご予定の方は、弊社に限らず上記の内容をよく検討されてから撮影に望まれると良いと思います。

東京ヨガガールズ出版記念! どどんと10冊プレゼントキャンペーン

書籍化記念!東京ヨガガールズ・どどんと10冊プレゼントキャンペーン画像

応募締め切り間近!プレゼントが当たる!

弊社の運営するヨガの情報サイト『yoga generation』で人気連載中のヨガ漫画が、
装いを新たに、新規書き下ろしコミックエッセイとして7月14日に発売されます。

「東京ヨガガールズ」著者:レイニーナ
心と体にジワッと効いてくる、ちょっと不思議なヨガ漫画
Amazonからも購入いただけます。

この度は出版を記念して、ヨガジェネレーションをはじめとするオハナスマイル読者に
どど~んと10冊、プレゼント差し上げます!!

応募の詳細

下記のフォームの各項目を入力してお申込みください。→締めきりました。

  • お名前、ご住所、お電話番号はこちらから発送させていただくプレゼントのそれぞれお宛名、送り先住所、
    連絡先お電話番号となりますので正確にご記入ください。
  • 応募締め切りは7/11(水)を持って終了いたします。
  • 当選は発送を持ってかえさせていただきます。

皆様からのたくさんのご応募お待ちしております。
応募に外れた方も、ぜひ購入をご検討くださいね。

私もとおして読みましたが、

「ヨガなのに!」「ヨガだから!?」

ヨガをまだはじめてない人にはわかりやすく、
ヨガの経験者には、クスっと笑えるそんな「あるある~」話が満載です。

当コミックはオハナスマイルヨガスタジオの祐天寺店、駒沢大学店でも販売しています。

ヨガ漫画スタートから3年半。ついにコミックエッセイとして書籍化決定!

東京ヨがガールズ 画像1

こんにちは。

OHANAsmile Inc. ウェブプロデューサーの下田です。

弊社が運営するヨガの情報サイト『yoga generation』で好評連載中のヨガ漫画<MANAMO YOGA DAYS>
来る7月14日に遂にコミック本として発売されることが決定しました。

書籍タイトルは『東京ヨガガールズ』!!

現在、事務所ではスタッフ総出で校正にあたっているのですが、
yoga generationでは『協力』というカタチでクレジットしていただけるそうです。

このヨガ漫画がスタートしたのは2009年1月も下旬の頃

もともとは少し絵を描くのが美味い、パブリック・ジャーナリスト(yoga generationの運営をお手伝いいただくボランティアスタッフさんのことを言います)として参加いただいていた作家のレイニーナさんからのラブコールを受けて、「だったら、連載をうちで持ってみますか!」と意気投合してスタートさせたのがきっかけでした。

毎週月曜日配信を基本に、振り返ればストーリはもう108話目を迎えていました。

粘り強く連載を続けていただいているうちに、とある出版社さんの目に止まったのが昨年の暮れ頃。
今年に入ってからは、ウェブマガジンとしてYahoo! ブックストア無料マガジンEDENへの新規描きおろしコンテンツの提供を同時に進めていました。

幸い読者の評判もよく、この度の出版が決定したのですが、こちらの内容はyoga generationのヨガ漫画とはストーリー展開も異なるさらにレベルの高い内容となっています。

みなさん、書店で見かけたら是非とも一度チェックしてみてくださいね!

すでにヨガを始めている人には、クスっと笑える納得のシーンや、
まだヨガを始めていない人にも、ヨガをはじめてみたくなるようなリアルで心温まるストーリーが満載です。

今回、嬉しいことに版元さんから10冊程度献本いただくことができので、yoga generationの読者にも
先着応募順でプレゼントさしあげる予定です。

乞うご期待ください!

東京ヨがガールズ 画像2
©REININA 2012/MAG Garden

MGCコミックエッセイシリーズ
「東京ヨガガールズ」著者:レイニーナ
 定価:890円(本体848円+税)
 発売日:2012年7月14日

心と体にジワッと効いてくる、ちょっと不思議なヨガ漫画

<ストーリー>
小さい頃からの夢を追い求め東京で暮らす女性・マナモ。
それなりに充実した日々をおくる中で、大切だった夢もぼやけがち。
そんな彼女がある日ふとしたきっかけで参加することになったヨガ教室で、
超美形カリスマヨガインストラクターから突然弟子にならないかと誘われて…。
心と体にジワっと効いてくる、ちょっと不思議なヨガ体験の始まりです!

※弊社運営のオハナスマイル ヨガスタジオ祐天寺店・駒沢大学店でも店頭での取り扱いを開始します。(2012年7月14日より)

今日からオハナスマイルは仕事はじめ!

今日からオハナスマイルは仕事はじめ! 画像1

今日からオハナスマイルは仕事はじめ!

みなさん

改めまして、明けましておめでとうございます!
オハナスマイルの下田です。

本年もどうぞ宜しくお願い致します。

ちょっとプライベートなことですが、

今年は会社のみんなには言えませんが、完膚なきまでに完全な寝正月で
もうここは妻の実家で過ごすという肩身の狭いこの数年の遠慮も忘れて、「飲んで!食って!寝よう!!」と決めていました。

するとやっぱり、でっぷり肥って、人生初の80キロ代はもう目前です!!!

毎日、地元の温泉に浸かっては、これからのインターネットの行く末や、今後の仕事の方向性を

考えて、

考えて、

降りてくる、、

ものなど、な~んにもありませんでした。。

その代わり、というかそのせいか今年の正月はものすごく夢を見た正月で、
一晩に4回も夢を見るというのを二晩続けたこともありました。

きっと頭の中ではいろんなことを整理しようと、はげしくリセットしていたに違いありません。

結局わかったことは、世の中にはコミュニケーションの数だけベストプラクティスがあって、
日本で一番、世界で一番を目指すことよりも、もっと身近に大切なものがごろごろころがっていることでした。

地方に帰ると、東京の人が考えていることはよく見えんです。

スマートフォンだとか、facebookだとか、秋田の田舎でこんなにインターネットがつながらないと
かえって気持ちが良いもんです。

でも、そういった気楽さに現を抜かしていると、ものすごく厳しい現実を
目の当たりにしなければならない明日があったりしますよね。

情報格差というものは怖いもんです。

僕たちにできることはただ一つ、完璧なまでのイチロー製造機をつくろうと努力することではなく、
ただ単にそれぞれのイチローが世間に理解されるよう、伝え届けることなのかもと。

ちっぽけで、限定された生産能力。
だがしかし、それが一番の近道なのかもと感じた冬休みでした。

P.S. いや~、それにしても雪深い国の人たちの温かさは半端ありません。

12月25日大忘年会をスタジオにて開催!

12月25日大忘年会をスタジオにて開催! 画像1

今年もやります!!『大忘年会』のお知らせ

こんにちは。

いや~、最近めっちゃ寒いですね、、
富士山のてっぺんもフリーズするくらい寒かったですが、
ここ平地でもぶるぶるきてしまうほど寒いクリスマスになりました。

昨日は一足先にクリスマスを!?と、八景島シーパラダイスに行ってきたのですが、
外の空気は冷たくても、子どもたちを見るパパ、ママたちの心は温かく、
たくさんの家族連れでごったがえしていました。

「魚が見えん・・・」(;一_一)

さて、そんな寒い日が続く毎日ですが、
クリスマス・イブを彼、彼女、家族や友達と迎えた後は
ちょっとお酒でも入れながら、今年一年のヨガで出会ったあんなことやこんなことを語らおうか~

そして、ヨガには出会いもしなかったけれども、前からちょこっとオハナスマイル(弊社)のことが気になっていた。
ざっくばらんにスタッフと語らってみよう!
という方も、

みーんな、みんな、ウェルカムなご飯会という名の大忘年会を
25日(つまり明日、、)の17:30~19:30 @オハナスマイルヨガスタジオ(アクセスはこちら)にて開催します。

持ち寄り式の簡易パーティーですので、特に会費はいりません!

ですが、その名のとおりお食事やお酒は「みんなで持ち寄って飲んで、食べるで~!!」なスタイルなので
参加されるみなさまの善意によりボリューム感等成り立ってまいります。

オハナスマイルからも簡単なお食事、お飲物を用意させていただいておりますが、
ヨギーが以外と、酒豪ぞろいの面々だとちょっと足りなくなっちゃうかなと心配しております。(笑)

「周りの君もあの子も、食って飲んでよね~」という自分+α(アルファ)のお持ち寄り加減を期待しております。

それではみなさんのお越しを心よりお待ちしております。

詳細はこちら→http://www.ohanasmile.jp/news/staff-blog/5165.html#navi
ご予約はこちら→info@ohanasmile.jp

-SHIMODA-

RYUちゃん、結婚おめでとう!

RYUちゃん、結婚おめでとう! 画像1
こんにちは。
下田です。

去る、11月27日。
弊社の取締役であります、RYUちゃんこと内堀が結婚式を挙げました。

新郎・新婦、どちらも映画にでてきそうなほど男前、女前なカップルで
「これは、どこかの挙式パンフレットになるんじゃないの?」ってくらいエエ画でした。

久しぶりにええ酒飲めた~
笑い、泪、感動ありのとても素敵な結婚式でしたよ。

グランドハイアット東京。。
男魅せたな。(@_@;)

みんなで記念撮影ですな。

RYUちゃん、結婚おめでとう! 画像2
二年前は、私が結婚式を挙げさせていただいて、
去年はかめちゃん(野々下)の結婚式があり、
そして今年は、RYUちゃんが、

となると、来年は・・・

ご想像は皆様にお任せして、リアルオハナ(家族)がこうして一つずつ増えていくのでした。

所帯を持って、さらに仕事への責任もとい覚悟が増した私たちにさらなるご期待ください!

竹尾のペーパーショーに行ってきました

竹尾のペーパーショーに行ってきました 画像1
こんにちは。

もう随分前の話になってしまったのですが、
紙専門商社『竹尾』が主催するTAKEO PAPER SHOW 2011を見物してきました。

もともとのきっかけは、個人的にも気になっている花屋さんの『はなささら』で
アートディレクターをされている阿部さんのツイートで、
あのはなてがみのパッケージに使われている紙の出自がここと知ったことからでした。

竹尾のweb PAPER’Sでも紹介されていますが、
話題の書籍たちの装丁につかわれている紙はほとんどがここ出身だったりします。

オハナスマイルでは、名刺をはじめ、フライヤーから講師養成講座のブックレットなど
紙の制作物も多くデザインしてきたのですが、やっぱり紙の質感にこだわるというのは
大事だなと改めて思い知らされました。

帰りに、上の写真がそうなのですが紙の見本帳を買いました。
本当の目的はこの中に収納されている一枚の紙だったんですよね。

大事に使います。
いつもこの紙と一緒に。

竹尾のペーパーショーに行ってきました 画像2

スタイルにモノをあわせる。そして、さようなら

スタイルにモノをあわせる。そして、さようなら モンベルのブリーフバッグ
こんにちは。
下田です。

最近、にわか登山家を気取りだしてからというものの、アウトドア用品ブランドのモンベルのお店によく訪れています。
好きな店員さん、嫌いな店員さん、いろいろ好みはありますが、
みんな”そういうものが好き”というところで、ベースとなる感覚を共有できている雰囲気がたまりません。

○○が好きな人に悪い人はいない!
みんなそれぞれオリジナルのそれを一つや二つ持っているかと思います。

昨日は、「そろそろちゃんとした鞄買いなよ!取引先の人に笑われるよそんなのじゃ。。」という妻の叱咤を受けて、
前から物色していたモンベルのブリーフバッグを買いに行ってきました。

6,500円なり。
安!!

今回の購入に際しては、2~3週間前からどんなブリーフケースだったら今の仕事にフィットするかという視点から
いろんなブランドを候補に考えていました。

フェリージやTUMI、BREE、L.E.D.BITESから吉田カバン、そしてサザビーやUNITED ARROWSオリジナル
はたまたオロビアンコや万双なんかも。

今の仕事では、スーツを着ることは滅多にないものの可能性も捨てきれず、
一方、夏場ではハーフパンツで過ごすこともよくあり、
両方にフィットする鞄を考えなければいけません。

半ズボン(死語?)に、革バリバリのカバンってどうだろう、、
なんかLEONばりのお洒落さんでないとこっぱずかしくて、僕には無理。

だったら、両シーンで活躍しそうなものでタフな奴。
すると、もうこれっきゃなかったわけです。

いざというときに、死なない服。
パタゴニアの創業者の考え方が僕は好きです。

ビジネスの現場でもそんなモノと一緒に過ごしたい。
そんな気持ちから選ばれました。

さて、このブログのメイン写真の奥に並ぶお鞄は一体!?

こちらは、先代のSAZABY(サザビー)の鞄でした。
思えば、23歳ぐらいの頃からつかっていたはずなので、もう10年選手です。

職業もいろいろ変わり、高温多湿な海外へも1年半連れていったりと、
結構乱暴な扱いだったに違いありません。

もうボロボロ。

スタイルにモノをあわせる。そして、さようなら サザビーのブリーフケース
けれども、ちょうどいい感じでいつもひょいっと連れ行ける、
そんな手軽さと、「意外にやるやん」的なすっきりとした面構えがとても気に入っていました。

ずっと手放せず、修理してあげようかと某鞄修理屋さんで見積もってもらうと8,000円。
ライナーも取り替えるともっと。。

う~ん、買った時の半額を出して修理するか。
しても良かったのですが、別れあれば出会いあり。
感謝の気持ちをこめてお送りして、新しい鞄を購入するに至りました。

モノが、自分自身のスタイルを制約してしまうことってあるかもしれません。
いま、この鞄にあった靴、この鞄にあった服装。
そういうものから一旦離れてみたかったんですね。

モンベルのブリーフバッグを持っている人に悪い奴はいない。
そんな風に思える、思われる、素朴だけどもタフな仕事づくりにつなげていきたいと誓うのでした。

『子どもへのまなざし』の眼で見て、自分と親を知る

『子どもへのまなざし』の眼で見て、自分と親を知る
こんにちは。
下田です。

現在進行中のプロジェクトの関係で、保育の本をたくさん読むようになりました。
仕事の関係で、電話させていただいた有識者の方から、

「佐々木正美先生の『子どもへのまなざし』は保育者にとってバイブルだから、絶対読んどきなさい♪」
「そのことだったら、柳田 邦男さんの『みんな、絵本から』のp19、20、21に書いてあるから」

叱咤とも激励とも言えないような心からのアドバイスに大変感謝している次第です。

「そんなの保育者(保育士)が読むものだから、俺には関係ね~」と高をくくっていたのもつかの間、
そこには、他者への慈しみや自分を知るためのルーツが書かれているように見えました。

3歳までは人間という構造物の基礎を造り上げる期間。
この基礎工事がうまくいっていないと、後でどれだけ上辺を繕おうたって、どうにもなんね=

中学校で非行に走ったり、高校生で激しい恋愛を繰り返す、大学生では何かに集中できずに、
社会人になっては一人の時間が一番落ち着くと感じるようになる。

そんなこんなの、一番の原因(かもしれないもの)が、自分の幼少期にあったと言われても
にわかに信じがたいことです。

確かにさらりと誰かに言われては、そう思ったに違いないでしょう。

しかし、佐々木正美先生の言葉を読み開いていくうちに、子どもという可能性に満ちた不思議な存在と、
そのかつてはそうであった自分やその周りの人たちの以前の姿を深く想像することができるようになりました。

と書いていても、僕自身よくわかっていないのですが、

なにか今の自分の考え方や性格、はちゃめちゃな探究心のルーツは、もしかしたら、
僕にとってのその可能性やアクションを否定しなかった親の初期教育、関わり方があったのかも知れないな~
と、こんなことを思うのです。

子は親の鏡と言いますね。

ですが、今は自分を見て、母の愛情の豊かさを知るのでした。

ありがとうございました。
上原文先生。