
あけましておめでとうございます!
いやーとうとう2010年ですねー
早かった!僕も今年で32です。
久しぶりに地元大阪に帰って、なつかしい友人に会い
とても良い気分転換が出来ました。
やっぱ地元の友達はいいもんですねー
僕の周りには野望を持って今頑張ってる友達も多数いて、
良い刺激にもなりました!
そんなこんなで今年一年もオハナスマイルが益々飛躍する年にしたいと思ってます。
今年も頑張るぞおおーー!!

あけましておめでとうございます!
いやーとうとう2010年ですねー
早かった!僕も今年で32です。
久しぶりに地元大阪に帰って、なつかしい友人に会い
とても良い気分転換が出来ました。
やっぱ地元の友達はいいもんですねー
僕の周りには野望を持って今頑張ってる友達も多数いて、
良い刺激にもなりました!
そんなこんなで今年一年もオハナスマイルが益々飛躍する年にしたいと思ってます。
今年も頑張るぞおおーー!!
大阪の特別養護老人ホーム『犬鳴山荘』のホームページをリニューアルしました!
今回のお仕事は、デザインから全てオハナスマイルで行いました。
もちろん全てクライアント様の方で更新できる仕様です。
なんかちょっとした所にFLASHを使ったりして、
隅々まで見応えがあると思います!
このホームページをより長く使っていただく事が、僕たちWEB屋の願いです!
今日はあるクライアント様の会社にお邪魔して、
オハナスマイル流、名付けて『いつも事務所でやってる打ち合わせ!』をしてきました。。
このネーミングはかなり微妙ですが・・・
というのも!僕たちの事務所はホワイトボードを机代わりに打ち合わせするんです!
そこに書きたい事を山ほど書いて・・・ってのがオハナ流なんです。
今回の打ち合わせ内容が、ブレスト(アイデア出し)だったので、まさにうってつけ!
やってきましたよ!でっかい摸造紙を用意してそこにみんなで意見し合って
それを持ち帰り、まとめる!
これって実はすっごい良いアイデアなような気がしませんか?
アイデアも思ったよりたくさん出て、作る前から超ワクワクしております!
現在の時点ではまだクライアント様の名前を出す事は出来ませんが、
完成したら、こちらでもご紹介したいと思いますので、お楽しみに~
前回の記事XOOPS Cubeのインストールでも書きましたが。
xoops_trust_pathの設定方法を書いてみます。
xoops_trust_pathってなんや?って方の為に簡単に説明しときます。
ようは、セキュリティ強固なエリアでインストールするぜ!ってこと(簡単にしすぎw)
DocumentRoot内にファイルを置くのは場合によってはとっても危ないんです。
色々方法はありますが、.htaccessを使ってみたりね。でも稀に.htaccessが使えない
っていうホスティングサービスもあるようです。。。
じゃあどうすればいいのよ?って事になると思います。
ズバリ!
DocumentRoot外に設置してしまえばいいよね!ってことです。
まあこんな感じです。。
では早速xoops_trust_pathの設定をしてみます。
さっきも言ったようにDocumentRoot外にフォルダを作成します。
さくらサーバーの場合。home/さくらユーザー名/ここに新しいフォルダを作成し
名前をxoops_trust_pathと名付けて下さい。
※home/さくらユーザー名/ここの階層はwwwフォルダがある階層です。
次に今作ったxoops_trust_pathフォルダの位置をmainfile.phpに教えてあげないといけません。
mainfile.phpを開いて確認してみると!
僕がインストールしているバージョンでは既に設定項目が用意されてました!
2009年10月11日現在のバージョンはXOOPS Cube Legacy 2.1.7です。
define( ‘XOOPS_TRUST_PATH’ , ” ); //こんな感じで書かれてました。
define( ‘XOOPS_TRUST_PATH’ , ‘ここにxoops_trust_pathの位置を書くんです‘ );
さくらサーバーの場合はこんな感じになると思います。
define( ‘XOOPS_TRUST_PATH’ , ‘/home/さくらユーザー名/xoops_trust_path‘ );
必ずバックアップを取っといてmainfile.phpを保存しFTPなどで上書き保存して下さい。
これでxoops_trust_pathの設定はおしまいです。
これでD3モジュールをインストールできます。
最近訳あって久しぶりにXOOPSを調べてたら、なんと!
XOOPSからのフォーク版『XOOPS Cube』ってのが出てた!
昔々に流行ったXOOPS。それからWordpressにMTにと色々やってきました。
僕たちWEB屋は色んなCMSを一応試すと言うか、知っておかなきゃいけないので
取りあえずXOOPS Cubeをインストールしてみました。
サーバーはさくら。
2009年10月11日現在のバージョンはXOOPS Cube Legacy 2.1.7
まずは公式サイトよりダウンロード。
ローカルで解凍してFTPでサーバーにアップロード!
※解凍したフォルダの中にdocsフォルダ、extrasフォルダ、htmlフォルダと3つありますのでhtmlフォルダの中身だけをアップロードします。
さくらでは/home/ユーザー名/www/にアップロードします。
ファイル数が半端無いのでちょっとここで休憩です。。
あとは自分のURLを叩くだけでインストール画面に行きますのでそのまま進行していって下さい。
※DBの準備は先にしといてね。
感想は、数あるCMS群の中でもトップクラスのインストールのわかりやすさ!
何の迷いも無くインストールできると思います。
次は時間があるときにxoops_trust_pathの設定でもしてみますので、
追ってこのブログで書きますねー
2009年10月8日に行いました。
OpenPNEとは・・・・mixiと同じですw
ミクシィみたいな機能を新しく作るオープンソース!
そのオープンソースをさくらインターネットにぶっこみましたので、
その手順を黙示録として残したいと思います。
まず!OpenPNEをダウンロードしたいと思います。
ローカルで解凍しました。
(2009年10月現在バージョンはOpenPNE-2.14.1.1)
・まずconfig.php.sampleをコピーしconfig.phpにリネーム
・テキストエディタでリネームしたファイルを開き、下記を修正。
7行目赤字部分修正
define(’OPENPNE_URL’, ‘http://www.あなたのドメイン.com/‘); ←お使いのドメインを記入。
9行目から赤字部分修正
// DBサーバ設定
$GLOBALS['_OPENPNE_DSN_LIST']['main'] = array(
‘dsn’ => array(
‘phptype’ => ‘mysql’,
‘username’ => ‘さくらのユーザーネーム‘,
‘password’ => ‘パスワード‘,
‘hostspec’ => ‘mysql●●●.sakura.ne.jp‘,
‘database’ => ‘さくらのユーザーネーム‘,
‘new_link’ => false,
),
);
こんな感じです。さらに。。。
21行目から赤字部分修正
// DB暗号化キー(56バイト以内のASCII文字列)
define(’ENCRYPT_KEY’, ‘適当なパスワードをお好みで‘);
// メールサーバードメイン
// 携帯メール投稿の宛先などのドメイン名に使われる
define(’MAIL_SERVER_DOMAIN’, ‘さくらのユーザー名.sakura.ne.jp‘);
こんな感じです。。
これをconfig.phpで上書き保存!
そしてそして、
public_htmlフォルダ内のconfig.inc.phpを編集。
7行目の赤字部分修正。
define(’OPENPNE_DIR’, realpath(’./sns/‘));
require_once OPENPNE_DIR . ‘/config.php’;
そしていよいよサーバーにアップロードしていきます。
今回のアップロードはFFFTPを使います。知らない方はFFFTPでググってみてね。
まず!
/home/さくらユーザー名/www配下に、public_htmlの中身をアップロード!(注:中身だけね!)
そして!
/home/さくらユーザー名/www配下に、snsって名前のフォルダを作成する!
そこで!
/home/さくらユーザー名/www/sns/内に『bin,lib,var,webapp,webapp_biz,webapp_ext全てフォルダごとアップロード』
さらに!
/home/さくらユーザー名/www/sns/内に先ほど修正したconfig.phpをアップロード。
サーバーアップロードはこれで終了です。
でもまだあるんです・・・・(長いってマジで
phpmyadminより、データベースを選択し、上部『インポート』ボタンを押す。
じゃあ参照ボタンが目に入ってくると思います。取りあえず押してください。
そこでローカルフォルダが参照されると思います。
ここで選ぶファイルは、先ほど唯一アップロードしなかったフォルダ、
そう!setupフォルダです。
setup/sql/mysql41/install/内のファイル2つをアップロードします。
なんかアップロードの順番があるみたいなので、
最初にinstall-2.14-create_tablesのファイルを参照し
SQLを実行します。エラーも無く実行できるはず!
次にもう一個のファイルを参照アップロードし実行!
これで完了です。あとは、
http://www.あなたのドメイン.com/?m=setup
にアクセスするとOpenPNEセットアップ画面になるはずです!
ふう、、、疲れた。。以上です。
ウェブ制作の中で、まず最初にぶつかる壁。
それが「どのブラウザで見ても同じ見栄えで表示する」これ絶対ぶつかります!
あまり詳しくない方の為にわかりやすく説明すると。
WindowsとMacってありますよね?
みなさんがどっちをつかっているかはわかりませんが、
Windowsに標準装備されているブラウザってのがIE(インターネットエクスプローラー)で
MacがSfari(サファリ)かな?Macあんま詳しくないんですいません。
このIEとサファリでホームページを表示する命令文(コード)の解釈が違うのです!
簡単に言うと、Windowsの方には右向けって言っても、Macでは左向いちゃう感じ。
これだとメチャクチャになっちゃいますよね・・・・
WindowsのIEにあわせて作るとMacのサファリさんではぐちゃぐちゃだったり。
しかもややこしい事を言うと、IEのバージョンごとにでも解釈が違うんです!
多くのコーダーはIE6の呪縛に悩まされます。
ほんとIE6さえ無くなれば僕たちはすっごい楽になるんです!
IE6を使ってる方には強くバージョンアップを希望します(笑)